赤ちゃんのアトピーや湿疹でお悩みのママたちへ。初回限定7日分お試しセット

Concept コンセプト

「かわってあげられなくて、ごめんね。」

肌をかきむしるわが子にかけた、
ママ社員のこの一言がすべての始まりでした。

赤ちゃんの湿疹やアトピーを少しでもやわらげ、
同じようにつらい思いをするママたちを助けるため、
スキンケアの研究を開始しました。
「これだ」という原料を探し求めて国内外を渡り歩き、
試作品をつくってはテストの繰り返し。

赤ちゃんの肌を考えつくして
私たちがたどりついた答え、
それが薬用カレンデュラ。



MOVIE

アトピーや湿疹をやわらげる、こだわりの成分

  • 新生児からの肌トラブルに カレンデュラ

    カレンデュラ

    ギリシャ・ローマ時代からメディカルハーブとして栽培されてきた植物です。その花弁から抽出されるエキスは、カロテンやタンニンなどの成分を含み、皮膚や粘膜の修復、保護作用に優れています。ヨーロッパやアメリカでは、「皮膚のガードマン」と呼ばれ、赤ちゃんのおしりかぶれや湿疹、炎症に悩む敏感肌のお手入れなどに用いられるなど、広く親しまれています。

    Calendula:カレンデュラ=トウキンセンカ花エキス(整肌成分)、ウォーター・ダイパースプレー、トウキンセンカエキス(保湿成分)ミルク・クリーム

  • カレンデュラ
  • 皮膚トラブルを防ぐ有効成分 グリチルリチン酸ジカリウム

    グリチルリチン酸ジカリウム※1

    漢方薬であるマメ科の植物・甘草(カンゾウ)の根から抽出される成分。抗炎症作用、抗アレルギー作用があるとされ、炎症やかゆみなどの症状を抑える作用に優れています。高い抗炎症作用を持ちながら、肌への刺激が少ないので敏感肌用の化粧品や医薬品にも配合されています。

  • 天然由来の保湿成分 オレンジラフィー油(保湿成分)

    オレンジラフィー油※2

    ヒウチダイ科の深海魚から抽出された、さらさらとした軽い感触の天然オイルです。人の皮脂構造にとても近いため、肌への浸透性が高く、保湿効果に優れています。自然に肌になじみうるおいを与えるため、アトピー性皮膚炎独特のかゆみや乾燥の対策として効果が期待されています。

  • バリア機能のカギ セラミド(保湿成分)

    セラミド※3

    角質層に存在する、肌のうるおいには欠かせない高保湿成分です。セラミドが減少すると肌のバリア機能が損なわれ、乾燥性のかゆみや炎症などの肌トラブルが起こります。お肌に与えることで、不足しているセラミドを補い、角質層の水分保持力を高めます。

  • 肌への浸透力を高める 三室ダブルイン型電解水〈特許取得〉

    三室ダブルイン型電解水※4

    皮膚のことを考えて基本となる水にもこだわりました。電解槽を3室に分ける三室型ダブルイン電解システムを用いた電解水を採用。通常の水より分子が細いため、皮膚への浸透性が高く、低刺激なのでスキンケアに最適です。

※1 ミルク・クリーム・おしりケアスプレーに配合

※2 ミルク・クリームに配合

※3 ミルク・クリームに配合、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン

※4 ウォーターに配合

肌の優しさを考えた 4つの無添加

  • パラベン 無添加
  • エタノール 無添加
  • 無着色
  • 無香料

アトピー性皮膚炎パッチテスト済み
すべての方にアレルギーが起こらないということではありません
※おしりケアスプレー除く

ケアする前に知っておきたい、
赤ちゃんの肌のこと。

カレンデュラの花

すべすべに見える赤ちゃんの肌。実は、いつも乾燥しています。

  • 大人の皮膚の表皮の厚さは約0.2mm。赤ちゃんはその半分から1/3程度の厚さしかありません。しかも皮脂の分泌量も少なく、皮脂膜がきちんと形成されないので、水分を失われやすくなります。だからいつも乾燥していて、外的刺激に弱く、とてもデリケートです。

  • 大人の肌と赤ちゃんの肌

    ※イメージ図

乾燥を防ぎ、肌のバリア機能をサポートするケアが大切です。

  • 乾燥した皮膚は角質層にすき間ができるため、菌やダニ、ホコリなど、外部からの異物が侵入しやすくなり、肌荒れなどを起こしてしまいます。皮脂の厚さが薄い赤ちゃんの肌は、外的刺激をブロックするバリア機能も未熟です。うるおいをしっかり与えてあげて乾燥を防ぎ、バリア機能をサポートするスキンケアを心がけましょう。

  • トラブルに悩む肌

    ※イメージ図

新生児期からのスキンケアでアトピー性皮膚炎の
発症リスクを3割減らす

研究成果を国立成育医療研究センター発表

3歳までの間に保湿をしっかり行う事が将来の美肌・強い肌につながる事がわかってきました。アトピーの赤ちゃんはもちろん、アトピーでなくともスキンケアを行った方がよいという研究結果が出ています。 赤ちゃんは、お母さんのお腹の中(子宮)では紫外線が入らない、菌もいない、乾燥もない状態です。そこから出てきた赤ちゃんの肌は薄く防御機能が完全でないため、何もしなければカサカサになってしまいます。以前はそういった赤ちゃんのお肌の変化は「新生児の生理学的変化」と言われ、そのままにしておく事が肌を強くすると言われていました。 しかし、国立成育医療研究センター発表からアトピーの赤ちゃんはもちろん、アトピーでなくともスキンケアを行った方がよいと言われています。

出典:国立成育医療研究センター(2014年10月1日)「世界初・アレルギー疾患の発症予防法を発見」
https://www.ncchd.go.jp/press/2014/topic141001-1.html

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